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12,399投稿中、TOP10完全制覇

【 12,399投稿中、TOP10完全制覇 】
Amebaブログの
公式ハッシュタグ記事ランキング。
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「#麻酔科」において、
( 現在12,399件の投稿中 )
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第 1位から 第10位まで 
全10記事が、
富永喜代の投稿となりました。
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応援いただいた皆様、
ありがとうございます。
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麻酔科医として、
臨床麻酔実績 2万例、
痛みの治療に携わって30年以上。
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腰痛、頭痛、膝の痛みから
性交痛、ED、性機能、加齢、
男女の身体や性の悩みまで。
⠀⠀
「人には言いにくいけれど、
 本当は知りたい」
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そんな身体の話を、
医学の言葉で伝え続けてきました。
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たくさんの方に読んでいただけたこと、
本当に嬉しく思います
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これからも、
医学をもっと身近に。
そして、もっと面白く。
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発信を続けていきます。
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#麻酔科 #富永喜代 #ミリオンセラー作家医師 #性交痛 #アメブロ

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全77エピソード中、 歴代総合視聴回数ランキング第5位!

【 全77エピソード中、
歴代総合視聴回数ランキング第5位!】
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ダイヤモンド公式チャンネル
『ニクヨのマネー迷宮』
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私が登場した
『「私、もう女として終わり?」
 閉経後の渇きと痛み。
 実は“安心感”こそが快楽の鍵。
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専門医が教える、
心身を繋ぎ直す極意(第2回/全2回)』
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全77エピソード中、
歴代 総合視聴回数
ランキング第5位になりました!
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特に、
”挿入したいなら挿入するな”
の件は、
.
痛みの専門家である
麻酔科ペインクリニック医が
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セックスの痛みを解説する
他では聞けない話になっています。
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見てね~♪
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URLは、コメント欄に書きました。
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#ニクヨのマネー迷宮 #性交痛 #麻酔科医 #富永喜代 #ダイヤモンド公式チャンネル

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個人がメディアになる時代

【 個人がメディアになる時代 】
難しい医療を、
できるだけ分かりやすく伝えたい。
​
そんな思いで、
痛み、性、更年期など、
医学の専門知識を毎日発信しています。
​
ありがたいことに、
​
● 総動画再生数 1.3億 回突破
● Facebook 月間閲覧数 440万回
​
まで成長することができました。
​
僻地の医療過疎で生まれ育ったから、
医療資源へのアクセスの悪さが
命を左右することを知っています。
​
誰にでも届くSNSの重要性、
正しい医療情報の大切さを
身に染みて知っています。
​
だから、
医師として診療を続けながら、
本を書き、動画を作り、
SNSで医学を発信する。
​
個人が
メディアになれる時代なのだから。
.
正しい医療情報を、
もっと身近に届けたいと思っています。
​
これからも、
「難しい医療を、わかりやすく。」
​
ミリオンセラー作家医師として、
皆さまの健康に役立つ情報を
発信し続けます。

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総動画再生数 1.3億回 ~YouTube ・ TikTok もやってます

【 YouTube ・ TikTok もやってます 】
性科学・ペインクリニック 関連動画の
総再生回数が、1.3億回 を突破しました。
​
内容が激しすぎて、
TikTokではほぼ出禁状態ですがw
​
一方で、AEDや心肺蘇生など、
救命救急の現場を知る
麻酔科医としての啓蒙動画も発信中!
​
もし目の前で誰かが倒れたら。
AEDバッグの中には
何が入っているのか。
​
よかったら、見てね~。

https://www.tiktok.com/@kiyotominaga

https://www.youtube.com/@Kiyo_Tominaga

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女性セブン~60才からの究極の趣味特集

【 女性セブン~60才からの究極の趣味特集 】
名医 10人が全力回答
『 60歳からの究極の趣味 』ご掲載。
( 女性セブン 小学館 2026/6/25号 )
.
私は、
ドーパミンの分泌を促す ”推し活” 、
小動物を飼育する生活の潤い、
囲碁を打つ戦略脳(一応、初段)、
”道の駅” 活用法についてお話ししています。
.
なんと、今回、ご取材いただいて
うちの小さな ”はるちゃん”が
女性セブン・デビューしました~♡
.
よろしければ、読んでみてね。

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「ニクヨのマネー迷宮」出演動画(前後編)55万回再生突破しました

【経済プラットフォームで55万回再生突破!】
ダイヤモンド・オンライン公式チャンネル
「ニクヨのマネー迷宮」出演動画(前後編)が、
 55万回 再生を突破しました。
​
性交痛、義務感、パートナーとのすれ違い。
​
これまで「我慢」や「気合い」で
片づけられてきた女性の悩みを、
痛みの専門医として医学的に解説しました。
​
日本有数の経済メディアである
ダイヤモンド社の公式チャンネルで、
​
「性と健康」を経済・人生・
ウェルビーイングの視点から語る機会を頂けた事を、
大変光栄に思います。
​
性の問題は、愛情不足でも、
わがままでもありません。
​
人生100年時代を生きる現代人にとって、
性の悩みはQOLだけでなく、
仕事、生産性、人間関係にも影響を及ぼす
重要な社会課題です。
​
正しい知識があれば、
関係はもっと楽になれる。
​
55万回という数字は、
声にできなかった悩みを抱えている人が、
それだけ多いことの実証です。
​
ご視聴いただいた皆さま、
本当にありがとうございます。
​
これからも、
「見えにくく、過小評価され、
 我慢として処理されてきた不調」
を医学で可視化していきます。

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ヨガ・ジャーナル連載、第8回公開

【 ヨガ・ジャーナル連載、第8回公開 】
何かと話題を呼んでおります
女医・富永喜代 の
「大人の性とからだ相談室」も、
​
気づけば、はや 8回
本当に、ありがたいことです <(_ _)>
​
これまでのテーマは、
​
1回目
「腟は使いすぎるとゆるむ…? Part1」
​
2回目
「腟がゆるいと言われた…? Part2」
​
3回目
「イク感覚がわからない」
​
4回目
「オルガズムに達したことがない」
​
5回目
「セックスが気持ちよくなく苦痛」
​
6回目
「デリケートゾーンの臭いがキツイ気がする」
​
7回目
「ニオイがきついと言われた」
​
そして第8回は、
「悩みが男女で違う理由。
​ ​ 女性は質、男性は時間を重視?」
​
(これも、賛否両論だろうな~)
​
性の悩みは、
恥ずかしいものでも、
特殊なものでもありません。
​
ただ、誰にも聞けない。
どこで相談すればいいかわからない。
だから、ひとりで抱え込んでしまう。
​
そんな大人の悩みに、
医師として、できるだけわかりやすく、
そしてまじめに向き合っています。
​
ぜひ読んでみてくださいね。
​
ヨガ・ジャーナル連載
第8回、公開中です

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日本レジャーホテル協会 顧問就任ご報告

【 日本レジャーホテル協会 顧問就任ご報告 】
日本の性文化を、医学・観光・
ウェルネスとして再定義する流れ。
​
その最前線に立たせていただきました。
​
​
このたび、
日本レジャーホテル協会様の
顧問に就任いたしました。
​
​
日本には、
世界でも非常に珍しい性の文化があります。
​
それが、
『ラブホテル文化』です。
​
​
私はこの文化を、
単なる娯楽施設としてではなく、
​
安心、親密性、プライバシー、
神経生理、パートナーシップ、
​
​
そして、インバウンド時代の
『日本独自の観光資源』
として捉えています。
​
​
性は、恥でもタブーでもありません。
​
健康寿命、
精神衛生、
夫婦関係、
​
更年期以降の人生設計、
そしてウェルネスに深く関わるテーマです。
​
​
これから私は、
医学博士・性科学者として、
​
日本独自のラブホテル文化を、
医学・ウェルネス・観光・文化の視点から、
世界へ発信していきたいと思っています。
​
​
日本レジャーホテル協会の皆様、
このたびは大変光栄な機会をいただき、
誠にありがとうございます。
​
​
富永喜代
医学博士・性科学者

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FRONTROWに掲載されました

【 FRONTROWに掲載されました 】
海外セレブ、ファッション、ビューティー、
ウェルネスのオンラインメディア 
.
「FRONTROW」に、
医師としてコメントが掲載されました。
​
テーマは、
日本人のオーガズムギャップ。
​
ドイツ発のセクシュアルウェルネスブランド
Womanizerが実施した国際調査で、
日本における性行為中のオーガズム頻度に、
男女差があることが示されました。
​
性行為で
「毎回オーガズムに達する」と回答した割合は、
​
男性33%
女性10%。
​
一方で、
「オーガズムをまったく感じない」と
回答した割合は、
​
男性25%
女性41%。
​
女性では、
「まったく感じない」が最多という結果でした。
​
これは、
単なる個人差だけでは片づけられません。
​
女性のオーガズムは、
快楽だけの現象ではなく、
​
骨盤内血流の増加、
自律神経反応、
ホルモン分泌を伴う、
生理的な身体反応です。
​
しかし日本では、
女性の身体構造や性反応について、
体系的に学ぶ機会が十分とは言えません。
​
その結果、
「自分がおかしいのでは」
「感じない自分に問題があるのでは」
一人で抱えてしまう女性も少なくありません。
​
性反応は、恥ではなく、身体機能です。
​
そして、
セクシュアルウェルネスは、
人生100年時代の健康課題です。
​
性を、
医学と正しい知識で語る時代へ。
​
これからも見えにくく、過小評価され、
我慢として処理されてきた不調を、
医学と言葉で可視化していきます。
​