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12,399投稿中、TOP10完全制覇

【 12,399投稿中、TOP10完全制覇 】
Amebaブログの
公式ハッシュタグ記事ランキング。
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「#麻酔科」において、
( 現在12,399件の投稿中 )
⠀
第 1位から 第10位まで 
全10記事が、
富永喜代の投稿となりました。
.
応援いただいた皆様、
ありがとうございます。
⠀
麻酔科医として、
臨床麻酔実績 2万例、
痛みの治療に携わって30年以上。
⠀
腰痛、頭痛、膝の痛みから
性交痛、ED、性機能、加齢、
男女の身体や性の悩みまで。
⠀⠀
「人には言いにくいけれど、
 本当は知りたい」
⠀
そんな身体の話を、
医学の言葉で伝え続けてきました。
⠀
たくさんの方に読んでいただけたこと、
本当に嬉しく思います
⠀
これからも、
医学をもっと身近に。
そして、もっと面白く。
⠀
発信を続けていきます。
⠀
#麻酔科 #富永喜代 #ミリオンセラー作家医師 #性交痛 #アメブロ

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Ameba公式ハッシュタグランキング

【Ameba公式ハッシュタグランキング】⁣
ありがたいことに、⁣
#麻酔科 公式ハッシュタグ記事ランキングで、⁣
ベスト10の 上位7記事を独占しました。⁣
⁣
私のお勧めは、第1位になった⁣
「長引く指の痛み:へバーデン結節に⁣
 ロキソニンが効かないわけ」⁣
⁣
ぜひ読んでいただきたい記事です。⁣
⁣
痛みの専門家である麻酔科指導医として、⁣
神経障害性疼痛と痛覚変調性疼痛を、⁣
できるだけわかりやすく解説しました。⁣
⁣
なぜロキソニンが⁣
効かなくなるのでしょうか。⁣
⁣
発症初期の赤みや腫れ、⁣
強い痛みは、炎症が主体です。⁣
.
この時期は消炎鎮痛薬が⁣
有効なことがあります。⁣
⁣
しかし、⁣
3か月以上痛みが続くと、⁣
病態は炎症だけではなく、⁣
⁣
神経障害性疼痛や⁣
痛覚変調性疼痛へ移行していきます。⁣
⁣
第一関節にできた骨棘や線維化によって、⁣
自由神経終末のC線維や⁣
Aδ線維が異常興奮し、⁣
⁣
さらに脊髄後角では⁣
NMDA受容体やグリア細胞が活性化。⁣
⁣
その結果、セロトニンや⁣
ノルアドレナリンによる⁣
下行性疼痛抑制系が十分に働かなくなり、⁣
痛みが慢性化していきます。⁣
⁣
つまり、⁣
病態が変われば、治療も変わる。⁣
⁣
その考え方を、⁣
一般の方にも理解できるように⁣
まとめました。⁣
⁣
慢性疼痛は、⁣
「痛みの仕組み」を知ることが⁣
治療の第一歩です。⁣
⁣
よろしければ、痛みの専門家が書く、⁣
わかりやすい医学ブログを⁣
ぜひ覗いてみてください。⁣
⁣
#Amebaブログ #麻酔科 #富永喜代 #へバーデン結節 #ロキソニンが効かない

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日本ペインクリニック学会 第60回学術集会発表

【日本ペインクリニック学会 第60回学術集会発表】⁣
演題は、⁣
『C線維感作を示唆した外陰部 burning pain の1例』⁣
です。⁣
⁣
今回発表するのは、⁣
産婦人科では明確な異常を指摘されなかったにもかかわらず、⁣
外陰部の灼熱痛、軽い接触刺激で増悪する痛み、⁣
性交困難を認めた症例です。⁣
⁣
性交痛は、⁣
これまで主に産婦人科領域で⁣
語られることが多かったと思います。⁣
⁣
もちろん、腟萎縮、GSM、感染、炎症、⁣
皮膚疾患、ホルモン変化など、⁣
婦人科的評価は非常に重要です。⁣
⁣
しかし、⁣
婦人科で明らかな異常が見つからなくても、⁣
患者さんの痛みが⁣
「存在しない」わけではありません。⁣
⁣
外陰部の burning pain。⁣
軽い刺激で増悪する痛み。⁣
性交時の強い痛み。⁣
痛みへの予期不安。⁣
身体の防御反応。⁣
⁣
そして、⁣
慢性化した神経の過敏性。⁣
⁣
これらは、⁣
ペインクリニックが扱ってきた⁣
難治性疼痛の病態と重なります。⁣
⁣
痛みは、⁣
組織の異常だけで決まるものではありません。⁣
⁣
末梢神経。⁣
C線維。⁣
脊髄後角。⁣
中枢感作。⁣
神経可塑性。⁣
⁣
痛みを繰り返すことで、⁣
神経系そのものが痛みを覚え、⁣
通常なら痛くない刺激まで痛みとして⁣
感じることがあります。⁣
⁣
性交痛もまた、⁣
慢性疼痛として診るべき症例があります。⁣
⁣
これは、これまで⁣
ペインクリニックが⁣
十分に扱ってこなかった領域です。⁣
⁣
でも、外陰部痛や性交痛で⁣
長く苦しんでいる患者さんは、⁣
確実にいます。⁣
⁣
婦人科で異常なしと言われた。⁣
年齢のせいと言われた。⁣
気にしすぎと言われた。⁣
我慢するしかないと思っていた。⁣
⁣
その痛みを、⁣
痛みの専門医が、痛みとして診る。⁣
⁣
神経として診る。⁣
慢性疼痛として診る。⁣
⁣
性医療と疼痛医療をつなぐ⁣
一歩になる発表だと考えています。

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女性セブン~60才からの究極の趣味特集

【 女性セブン~60才からの究極の趣味特集 】
名医 10人が全力回答
『 60歳からの究極の趣味 』ご掲載。
( 女性セブン 小学館 2026/6/25号 )
.
私は、
ドーパミンの分泌を促す ”推し活” 、
小動物を飼育する生活の潤い、
囲碁を打つ戦略脳(一応、初段)、
”道の駅” 活用法についてお話ししています。
.
なんと、今回、ご取材いただいて
うちの小さな ”はるちゃん”が
女性セブン・デビューしました~♡
.
よろしければ、読んでみてね。

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「ニクヨのマネー迷宮」出演動画(前後編)55万回再生突破しました

【経済プラットフォームで55万回再生突破!】
ダイヤモンド・オンライン公式チャンネル
「ニクヨのマネー迷宮」出演動画(前後編)が、
 55万回 再生を突破しました。
​
性交痛、義務感、パートナーとのすれ違い。
​
これまで「我慢」や「気合い」で
片づけられてきた女性の悩みを、
痛みの専門医として医学的に解説しました。
​
日本有数の経済メディアである
ダイヤモンド社の公式チャンネルで、
​
「性と健康」を経済・人生・
ウェルビーイングの視点から語る機会を頂けた事を、
大変光栄に思います。
​
性の問題は、愛情不足でも、
わがままでもありません。
​
人生100年時代を生きる現代人にとって、
性の悩みはQOLだけでなく、
仕事、生産性、人間関係にも影響を及ぼす
重要な社会課題です。
​
正しい知識があれば、
関係はもっと楽になれる。
​
55万回という数字は、
声にできなかった悩みを抱えている人が、
それだけ多いことの実証です。
​
ご視聴いただいた皆さま、
本当にありがとうございます。
​
これからも、
「見えにくく、過小評価され、
 我慢として処理されてきた不調」
を医学で可視化していきます。

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ヨガジャーナル連載 第9回公開

【 「もっと長くして」は解決にならない 】
ヨガジャーナル連載 第9回が公開されました。

早く終わらせたい…男性にわかってもらいやすい伝え方とは【女医・富永喜代が教える!大人の性とからだ相談室】
​
今回のお悩みは、
「挿入時間が短すぎて物足りない。
どんな風に伝えたらいいですか?」
​
という40代女性からのご相談です。
​
実は、
男性の『早漏』は
根性や気合いの問題ではありません。
​
医学的には、
ドーパミン系や交感神経の過剰興奮など、
身体の仕組みが関係していることが分かっています。
​
だから、
「もっと長くして」と言われても、
男性側も困ってしまうことがあります。
​
しかも、
日本人男性の性の悩み1位は、
2017年から2024年まで一貫して
​
『挿入時間が短いこと(早漏)』
でした。
​
つまり、
男性にとって
挿入時間は非常にデリケートな問題なのです。
​
一方で、
女性が満足するために
本当に必要なのは、
​
必ずしも
挿入時間の延長ではありません。
​
女性の快感は、
・クリトリス刺激、
・安心感、
・信頼感、
・丁寧なコミュニケーション
​
などによって
大きく左右されます。
​
だから、
「もっと長くして」ではなく、
​
「私はこうされると気持ちいい」
と伝える方が、
お互いに心地よい時間につながります。
​
我慢する性から、
伝える性へ。
​
これは、
夫婦やパートナーシップにおける
大きな価値観の変化なのかもしれません。
​
今回のヨガジャーナル連載は、
早漏から
”相手を責めないコミュニケーション”まで
​
セックスコミュニケーションの具体例を
お話しています。
​
▼ヨガジャーナル連載 第9回
『早く終わるのは気持ちの問題ではない?
性生活の満足度を上げる伝え方とは』
​
ぜひ読んでみてください。


​

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Yahoo! ニュース 合計 18回目の掲載

【 Yahoo! ニュース 合計 18回目の掲載 】
2026年 5月は、
1か月で 4記事をご掲載いただきました。
​
今月取り上げていただいたテーマは、
​
・性科学
・ヘバーデン結節
・GSM(閉経関連尿路性器症候群)
・更年期
​
​
一見、バラバラに見えるかもしれません。
​
でも私には、
全部つながっています。
​
性交痛は、痛みです。
ヘバーデン結節も、痛みです。
更年期の不調も、人生を削る痛みです。
​
私は、痛みと、身体と、
人生の質を診ています。
​
臨床麻酔実績 2万例の麻酔科医が、
痛みの専門医として診療を続け、
.
ミリオンセラー作家として、
登録者数30万人のYouTubeチャンネル、
言葉で社会に届けてきました。
​
人に言えない痛み。
恥として隠される痛み。
年齢のせいにされる痛み。
我慢で片づけられる痛み。
​
そこに医学に基づく
論拠のある言葉を与えること。
それが、私の仕事です。
​
ご掲載いただいた各媒体の皆さま、
ありがとうございました。
​
これからも、
見えにくい不調を可視化していきます。
​
​
もっと詳しく知りたい方は、
自己紹介欄にある『公式メルマガ』に
ご登録ください。
​https://tominaga-clinic.or.jp/mailmagazine_fb/

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FRONTROWに掲載されました

【 FRONTROWに掲載されました 】
海外セレブ、ファッション、ビューティー、
ウェルネスのオンラインメディア 
.
「FRONTROW」に、
医師としてコメントが掲載されました。
​
テーマは、
日本人のオーガズムギャップ。
​
ドイツ発のセクシュアルウェルネスブランド
Womanizerが実施した国際調査で、
日本における性行為中のオーガズム頻度に、
男女差があることが示されました。
​
性行為で
「毎回オーガズムに達する」と回答した割合は、
​
男性33%
女性10%。
​
一方で、
「オーガズムをまったく感じない」と
回答した割合は、
​
男性25%
女性41%。
​
女性では、
「まったく感じない」が最多という結果でした。
​
これは、
単なる個人差だけでは片づけられません。
​
女性のオーガズムは、
快楽だけの現象ではなく、
​
骨盤内血流の増加、
自律神経反応、
ホルモン分泌を伴う、
生理的な身体反応です。
​
しかし日本では、
女性の身体構造や性反応について、
体系的に学ぶ機会が十分とは言えません。
​
その結果、
「自分がおかしいのでは」
「感じない自分に問題があるのでは」
一人で抱えてしまう女性も少なくありません。
​
性反応は、恥ではなく、身体機能です。
​
そして、
セクシュアルウェルネスは、
人生100年時代の健康課題です。
​
性を、
医学と正しい知識で語る時代へ。
​
これからも見えにくく、過小評価され、
我慢として処理されてきた不調を、
医学と言葉で可視化していきます。
​

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医学を、人間の言葉に翻訳する~45万回再生『ニクヨのマネー迷宮』

【 医学を、人間の言葉に翻訳する 】
医師だからといって、
誰でも語れるわけではない。
知識があることと、
人に届く言葉を持っていることは違う。
視聴者が「これは自分の話だ」と
感じる言葉に変換できることだ。
診断できることと、
社会の中で見えなくなっている
苦しみを言語化できることは違う。
ダイヤモンド社公式YouTubeで、
私の出演回が45万回再生された。

もちろん、
これは私ひとりの力ではない。
編集、企画、サムネイル、番組の力がある。
でも、
医師という肩書きだけで、
このテーマは届かない。
性。夫婦。更年期。
性交痛。セックスレス。
愛しているのに、体が拒否する感覚。
女性が口にできなかった夜の義務感。
人には言えない悩みを語る時。
人が耳を傾けるのは、
自分の痛みが言葉になったときである。
自分の身体の違和感に名前がついたとき。
自分の沈黙の理由が見えたとき。
自分だけではなかったのだと分かったとき。
医学は、正しいだけでは届かない。
医学を、生活の言葉に翻訳する力がいる。
私は、診察室で痛みを見てきた。
本を書き、読者の悩みを見てきた。
YouTubeで、
性や夫婦や老いの沈黙と向き合ってきた。
地方でクリニックを経営し、
人の生活そのものを見てきた。
貧困、DV、ネグレクト。
家庭の中で起きる支配。
外からは見えない沈黙。
逃げ場のない弱者の苦しさ。
本の知識としてではなく、
人生の実感として私は知っている。
だから私は、
症状の奥にある構造を見る。
生活、夫婦、性、老い、
孤独、社会のひずみ。
人には言えない苦悩を、診て、語ってきた。
医師なら誰でも語れるわけではない。
医学を人間の言葉に翻訳するには、
知識だけでは足りない。
人間の痛みを、
上からではなく、下から見る視点がいる。
これからも、
医学を人間の言葉に翻訳できる医師として、
届けていく。
もっと詳しく知りたい方は、
自己紹介欄にある公式メルマガに
ご登録ください。
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#ダイヤモンド公式チャンネル #ニクヨのマネー迷宮 #医師 #富永喜代 #ミリオンセラー作家医師