カテゴリー
web お知らせ メディア掲載情報

総動画再生数 1.3億回 ~YouTube ・ TikTok もやってます

【 YouTube ・ TikTok もやってます 】
性科学・ペインクリニック 関連動画の
総再生回数が、1.3億回 を突破しました。

内容が激しすぎて、
TikTokではほぼ出禁状態ですがw

一方で、AEDや心肺蘇生など、
救命救急の現場を知る
麻酔科医としての啓蒙動画も発信中!

もし目の前で誰かが倒れたら。
AEDバッグの中には
何が入っているのか。

よかったら、見てね~。

https://www.tiktok.com/@kiyotominaga

https://www.youtube.com/@Kiyo_Tominaga

カテゴリー
お知らせ メディア掲載情報 雑誌

女性セブン~60才からの究極の趣味特集

女性セブン~60才からの究極の趣味特集
名医 10人が全力回答
『 60歳からの究極の趣味 』ご掲載。
( 女性セブン 小学館 2026/6/25号 )
.
私は、
ドーパミンの分泌を促す ”推し活” 、
小動物を飼育する生活の潤い、
囲碁を打つ戦略脳(一応、初段)、
”道の駅” 活用法についてお話ししています。
.
なんと、今回、ご取材いただいて
うちの小さな ”はるちゃん”が
女性セブン・デビューしました~♡
.
よろしければ、読んでみてね。

カテゴリー
web お知らせ メディア掲載情報

「ニクヨのマネー迷宮」出演動画(前後編)55万回再生突破しました

【経済プラットフォームで55万回再生突破!】
ダイヤモンド・オンライン公式チャンネル
「ニクヨのマネー迷宮」出演動画(前後編)が、
 55万回 再生を突破しました。

性交痛、義務感、パートナーとのすれ違い。

これまで「我慢」や「気合い」で
片づけられてきた女性の悩みを、
痛みの専門医として医学的に解説しました。

日本有数の経済メディアである
ダイヤモンド社の公式チャンネルで、

「性と健康」を経済・人生・
ウェルビーイングの視点から語る機会を頂けた事を、
大変光栄に思います。

性の問題は、愛情不足でも、
わがままでもありません。

人生100年時代を生きる現代人にとって、
性の悩みはQOLだけでなく、
仕事、生産性、人間関係にも影響を及ぼす
重要な社会課題です。

正しい知識があれば、
関係はもっと楽になれる。

55万回という数字は、
声にできなかった悩みを抱えている人が、
それだけ多いことの実証です。

ご視聴いただいた皆さま、
本当にありがとうございます。

これからも、
「見えにくく、過小評価され、
 我慢として処理されてきた不調」
を医学で可視化していきます。

カテゴリー
web お知らせ メディア掲載情報

ヨガ・ジャーナル連載、第8回公開

ヨガ・ジャーナル連載、第8回公開
何かと話題を呼んでおります
女医・富永喜代 の
「大人の性とからだ相談室」も、

気づけば、はや 8回
本当に、ありがたいことです <(_ _)>

これまでのテーマは、

1回目
「腟は使いすぎるとゆるむ…? Part1」

2回目
「腟がゆるいと言われた…? Part2」

3回目
「イク感覚がわからない」

4回目
「オルガズムに達したことがない」

5回目
「セックスが気持ちよくなく苦痛」

6回目
「デリケートゾーンの臭いがキツイ気がする」

7回目
「ニオイがきついと言われた」

そして第8回は、
「悩みが男女で違う理由。
​ ​ 女性は質、男性は時間を重視?」

(これも、賛否両論だろうな~)

性の悩みは、
恥ずかしいものでも、
特殊なものでもありません。

ただ、誰にも聞けない。
どこで相談すればいいかわからない。
だから、ひとりで抱え込んでしまう。

そんな大人の悩みに、
医師として、できるだけわかりやすく、
そしてまじめに向き合っています。

ぜひ読んでみてくださいね。

ヨガ・ジャーナル連載
第8回、公開中です

カテゴリー
お知らせ その他 メディア掲載情報

日本レジャーホテル協会 顧問就任ご報告

【 日本レジャーホテル協会 顧問就任ご報告 】
日本の性文化を、医学・観光・
ウェルネスとして再定義する流れ。

その最前線に立たせていただきました。


このたび、
日本レジャーホテル協会様の
顧問に就任いたしました。


日本には、
世界でも非常に珍しい性の文化があります。

それが、
『ラブホテル文化』です。


私はこの文化を、
単なる娯楽施設としてではなく、

安心、親密性、プライバシー、
神経生理、パートナーシップ、


そして、インバウンド時代の
『日本独自の観光資源』
として捉えています。


性は、恥でもタブーでもありません。

健康寿命、
精神衛生、
夫婦関係、

更年期以降の人生設計、
そしてウェルネスに深く関わるテーマです。


これから私は、
医学博士・性科学者として、

日本独自のラブホテル文化を、
医学・ウェルネス・観光・文化の視点から、
世界へ発信していきたいと思っています。


日本レジャーホテル協会の皆様、
このたびは大変光栄な機会をいただき、
誠にありがとうございます。


富永喜代
医学博士・性科学者

カテゴリー
web お知らせ メディア掲載情報

FRONTROWに掲載されました

FRONTROWに掲載されました 】
海外セレブ、ファッション、ビューティー、
ウェルネスのオンラインメディア 
.
「FRONTROW」に、
医師としてコメントが掲載されました。

テーマは、
日本人のオーガズムギャップ。

ドイツ発のセクシュアルウェルネスブランド
Womanizerが実施した国際調査で、
日本における性行為中のオーガズム頻度に、
男女差があることが示されました。

性行為で
「毎回オーガズムに達する」と回答した割合は、

男性33%
女性10%。

一方で、
「オーガズムをまったく感じない」と
回答した割合は、

男性25%
女性41%。

女性では、
「まったく感じない」が最多という結果でした。

これは、
単なる個人差だけでは片づけられません。

女性のオーガズムは、
快楽だけの現象ではなく、

骨盤内血流の増加、
自律神経反応、
ホルモン分泌を伴う、
生理的な身体反応です。

しかし日本では、
女性の身体構造や性反応について、
体系的に学ぶ機会が十分とは言えません。

その結果、
「自分がおかしいのでは」
「感じない自分に問題があるのでは」
一人で抱えてしまう女性も少なくありません。

性反応は、恥ではなく、身体機能です。

そして、
セクシュアルウェルネスは、
人生100年時代の健康課題です。

性を、
医学と正しい知識で語る時代へ。

これからも見えにくく、過小評価され、
我慢として処理されてきた不調を、
医学と言葉で可視化していきます。

カテゴリー
web お知らせ メディア掲載情報

ダイヤモンド公式チャンネル「ニクヨのマネー迷宮」出演回50万回 再生

【 もはや “戦後” ではない 】
ダイヤモンド公式チャンネル
「ニクヨのマネー迷宮」出演回、
前後編合わせて 50万回 再生。


性は、もはや個人の“秘め事”ではなく、
医療・経済・社会構造と
直結するテーマとして、
.
大きな経済プラットフォームで
語られる時代に入りました。

経済産業省系の試算では、
女性特有の健康課題による
労働損失などの経済損失は、
社会全体で年間 約 3.4兆円。

支援によるポジティブインパクトは、
最大で年間
約1.1兆円とされています。

更年期、性交痛、頻尿、乾燥、灼熱感。
GSMなど、これまで

「年齢だから」「我慢するもの」
とされてきた不調は、

いま医学課題として分類され、
可視化され始めています。

一方で、AI時代ですから。
論拠のない“偽性情報”も増えていく。

だからこそ、これから問われるのは、
”誰が言ったか”だけではなく、
何を根拠に語っているかが重要になります。

人生100年時代。
性は快楽だけの問題ではありません。

健康寿命、労働生産性、夫婦関係、
孤立、更年期以降の人生設計。
人生すべてに関わる、医療経済テーマです。

私はこれからも、
見えにくく、過小評価され、
我慢として処理されてきた不調を、
医学と言葉で可視化していきます。

YouTube チャンネル登録 30万人、
ミリオンセラー作家医師
富永喜代の視点。
.
よろしければ、フォローして覗いてみてね。

公式メルマガは、こちら。
https://tominaga-clinic.or.jp/mailmagazine_fb/

カテゴリー
お知らせ その他 メディア掲載情報

日本麻酔科学会 第73回学術集会 開幕

【 日本麻酔科学会 第73回学術集会 開幕 】
第73回 日本麻酔科学会学術集会
開幕しました。

今回のテーマは、
「麻酔科学を究める」。

臨床、研究、教育、医療安全、集中治療、
ペイン、緩和医療、周術期管理、
そしてAI・テクノロジーまで。

麻酔科学の広がりと
奥深さを学べる学術集会です。

初日は、
AI関連講演も目白押しでした。

・テクノロジーで変わる未来社会
 ―AI時代におけるケアの倫理―
・進化するAIで神経ブロックをはじめよう
・医療におけるAI活用事例

AIは、
医療の現場でも急速に進化しています。

特に麻酔科は、全世代を対象に、
全身麻酔、集中治療、救命救急、
ペインクリニックまで関わる診療科です。

呼吸、循環、神経、自律神経、
鎮痛、鎮静。

人間の生命維持と
感覚を扱う分野だからこそ、
AI活用の重要性はますます高まっています。

私は麻酔科医として、
痛みを専門に治療するペインクリニックの
愛媛県在住の開業医です。

ヘバーデン結節などの手指の痛み、
膝や肩の痛み、頭痛、神経痛、
そして”性交痛”も診療しています。

「麻酔科医」と聞くと、
手術の時に麻酔をかける医師、
というイメージが強いかもしれません。

しかし麻酔科医は、
手術中の患者さんの呼吸、血圧、
循環、体温、神経反応を見守り、
全身の安全を支える医師です。

つまり、
呼吸・循環・神経を扱う、
全身管理のスペシャリスト。

だから私は、痛みだけでなく、

なぜ感覚が過敏になるのか。
なぜ痛みが慢性化するのか。
なぜ快感や不快感が変化するのか。
なぜ自律神経が乱れるのか。

こうした問題を、
麻酔科医の視点から考えています。

先日投稿し、
話題を呼んだ「裸族妻」の話も、
単なる生活習慣の話ではありません。

服の締めつけがつらい。
肌に触れる感覚が耐えられない。
同じ刺激を脳がうまく処理できない。

これらは、麻酔科医だからこそ
感覚処理、自律神経、
神経の過敏性という視点から
見ることができます。

麻酔科医は、
痛みと感覚の専門家です。

日本中の麻酔科医が
知識をアップデートする学術集会。

私もこれからも、
痛み、感覚、自律神経、性機能を、
医学の言葉で可視化していきます。

ミリオンセラー作家 医師 
富永喜代の視点が気になる方は、
フォローしてくださいね。

さらに深く知識が欲しい方は、
自己紹介欄にある公式メルマガに
ご登録くださいね。
https://tominaga-clinic.or.jp/mailmagazine_fb/

カテゴリー
お知らせ メディア掲載情報 雑誌

『FLASH』ご掲載~50代男性器が危ない!

【50代男性器が危ない!】
FLASH特集掲載。


『 ReSexとは、“性の再起動” 』
行動=期待報酬 − 予測コスト。
この計算式で成り立つ快楽の行動原理です。

脳は、
「疲れる」「失敗するかも」「傷つくかも」
という”予測コスト”が、

快感期待を上回った瞬間、
性欲のスイッチを切ってしまう。

さらに、過度なAV視聴は、
脳の報酬系を過剰刺激し、
現実の刺激感度を狂わせる。

その結果、
現実の本番で萎えてしまう。

50代から必要なのは、
“根性論” ではありません。

血管
報酬系
自律神経

この3つの“インフラ整備”です。