【 女性セブン~60才からの究極の趣味特集 】
名医 10人が全力回答
『 60歳からの究極の趣味 』ご掲載。
( 女性セブン 小学館 2026/6/25号 )
.
私は、
ドーパミンの分泌を促す ”推し活” 、
小動物を飼育する生活の潤い、
囲碁を打つ戦略脳(一応、初段)、
”道の駅” 活用法についてお話ししています。
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なんと、今回、ご取材いただいて
うちの小さな ”はるちゃん”が
女性セブン・デビューしました~♡
.
よろしければ、読んでみてね。

【 世界的セクシュアルウェルネス企業の調査に、公式コメントを寄稿しました 】
世界的セクシュアルウェルネス企業である
Lovehoney Groupが実施した国際調査。
その中で、
『日本人のオーガズムに関する
調査報告』が発表され、
医師として公式コメントを寄稿しました。
(2026年4月)
日本人医師として、
この調査に公式コメントを求められた事は、
非常に光栄なことです。
今回の調査で示されたのは、
日本人のオーガズム達成率が、事
世界と比較しても低い可能性です。
性の満足度、
身体理解、
パートナー間コミュニケーション、
性教育、
そして日本社会における
「性を語れない文化」
その全てが関わる重要な問題です。
性行為で
「毎回オーガズムを感じる」
と回答した割合は、
男性33%
女性10%。
一方で、
「まったく感じない」と回答した割合は、
男性25%
女性41%。
特に女性の41%が、
性行為でオーガズムを感じておらず、
単なる個人差では
片づけられない問題です。
にもかかわらず、
日本では女性の性反応を、
医学的・体系的に
学ぶ機会があまりにも少ない。
その結果、
「私がおかしいのでは」
「感じない自分に問題があるのでは」
と考え、誰にも相談できず
一人で抱え込む女性が生まれます。
今回の調査は、
日本人の性の満足度の低さ、
.
そして性教育と
身体理解の不足を示唆する、
非常に重要な報告だと考えています。
性を、
恥や根性論で語る時代は終わりです。
性は、
身体機能であり、
コミュニケーションであり、
人生の質に関わる医学的テーマです。
このウーマナイザーの研究報告は、
@DIME(小学館)様に
ご掲載されています。
私はこれからも、
性を医学と社会構造の両面から、
正面から語っていきます。

【 世界的セクシュアルウェルネス企業の調査に、公式コメントを寄稿しました 】
世界的セクシュアルウェルネス企業である
Lovehoney Groupが実施した国際調査。
その中で、
『日本人のオーガズムに関する
調査報告』が発表され、
医師として公式コメントを寄稿しました。
(2026年4月)
日本人医師として、
この調査に公式コメントを求められた事は、
非常に光栄なことです。
今回の調査で示されたのは、
日本人のオーガズム達成率が、事
世界と比較しても低い可能性です。
性の満足度、
身体理解、
パートナー間コミュニケーション、
性教育、
そして日本社会における
「性を語れない文化」
その全てが関わる重要な問題です。
性行為で
「毎回オーガズムを感じる」
と回答した割合は、
男性33%
女性10%。
一方で、
「まったく感じない」と回答した割合は、
男性25%
女性41%。
特に女性の41%が、
性行為でオーガズムを感じておらず、
単なる個人差では
片づけられない問題です。
にもかかわらず、
日本では女性の性反応を、
医学的・体系的に
学ぶ機会があまりにも少ない。
その結果、
「私がおかしいのでは」
「感じない自分に問題があるのでは」
と考え、誰にも相談できず
一人で抱え込む女性が生まれます。
今回の調査は、
日本人の性の満足度の低さ、
.
そして性教育と
身体理解の不足を示唆する、
非常に重要な報告だと考えています。
性を、
恥や根性論で語る時代は終わりです。
性は、
身体機能であり、
コミュニケーションであり、
人生の質に関わる医学的テーマです。
このウーマナイザーの研究報告は、
@DIME(小学館)様に
ご掲載されています。
私はこれからも、
性を医学と社会構造の両面から、
正面から語っていきます。

#小学館 #ウーマナイザー #オーガズムギャップ #ミリオンセラー作家医師 #富永喜代
【 ”女性セブン” 高血圧 特集ご掲載 】
「名医が教える!薬なしで血圧を下げる習慣」
特集に登場しています。
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『女性セブン』(小学館)
2025年10月2日号
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東邦大学の東丸教授、
東京女子医科大学の市原教授ら
高血圧の大家に並んで紹介いただき
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…恐縮すぎます🙇♀️
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他の医師たちは
✔ 塩分控える
✔ 睡眠6~8時間
✔ 野菜から食べる
✔ 3分早歩き などなど
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医学的に王道で効果的な
アドバイスをされています。
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で、私は何を紹介したかというと……
「道の駅散歩」 です(笑)
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でも、これには
医学的に論拠があって (*^^)v
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普段の運動不足を解消しつつ、
✔ 有酸素運動でインスリン抵抗性を改善
✔ ストレス発散で交感神経の過剰な働きを抑制
✔ ついでに新鮮野菜もゲットで
ビタミン、ミネラル補給
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血糖値の安定と
血圧低下を一石二鳥で狙える、
“リラックス運動”なんです (^^♪
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「必死に運動」ではなく
「知らぬ間に歩いていた」がコツ。
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今日も
”道の駅”をふらふら探索しながら、
楽しく血圧&代謝ケアしています♪

【 今朝に限って『女性セブン』 】
女性セブン 2025年8月28日号掲載
(小学館)
~100歳まで元気で生きるための
寝起きルーティン改革13~
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特集 ご取材頂きました!!!
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って、普段なら、これで
すっごくうれしい記事なんだけど…。
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今朝に限って。
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寝起きで両足がツッて、
芍薬甘草湯を飲んだ身としては、
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流石に、
そのタイミングの悪さに、
痛み入っております…(汗)
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でも、
ご取材いただいた中身は、
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更年期に悩む女性が
スッキリ起きられる朝食の工夫や、
『超快適♡寝起き♡腸活』と、
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内容満載でございます~(*^^)v
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良かったら、見てね~♪

【 母にも週刊ポスト、贈っておきました 】
このたび『週刊ポスト』
( 小学館:7月18・25日合併号 )にて。
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「スーパー女医・富永喜代」の
4ページ ぶち抜き特集が掲載されました (*’▽’)/
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特集タイトルは、
『SEXと性欲の科学Q&A』
~中高年の“性の再起動”を医学で解き明かす~
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週刊ポストの誌面キャッチフレーズは、
「中高年の知的生活マガジン」
「オトナの男の知的好奇心に応える週刊誌」
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この言葉には、
ただのゴシップ誌ではない
という編集方針が込められています。
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“中高年の人生の深みと欲望、
知性と健康”に真正面から
向き合う雑誌だからこそ、
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今回の「性を科学する」特集が
実現しました。
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性の悩みは決して
“下世話”な話ではありません。
それは健康・関係性・幸福感――
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人生の質そのものを左右する、
大人こそが向き合うべきテーマです。
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・EDや性欲低下に悩む50代男性
・ セックスレスで孤独を感じる60代の夫婦
・更年期の性交痛を
誰にも相談できなかった女性たち
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そんな読者の
「でも、もう一度、性を楽しみたい」
に応える特集です。
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人生100年時代、性をあきらめない。
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週刊ポストさんの真骨頂ともいえる、
知的で実用的な一冊となっています。
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全国の書店・コンビニで
ぜひお手に取ってください。
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個人で『週刊ポスト』4P特集なんて
人生にめったにない事だから。
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遠く離れて暮らす母にも、
1冊、贈っておきました。
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ちょっと親孝行できたかもしれない
女医の日常♪
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【 美的 GRAND ご掲載👩⚕️❤️ 】
美的グランは、小学館様が発行する
40代以上の女性をターゲットにした
美容雑誌(!)です。

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今回、『美的 GRAND』誌上初の
”デリケートゾーンケア”について
医師の立場から説明させて頂きました。
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デリケートゾーンケアは、
よりマイルドな表現で
”フェムケア”とも言いますが。
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なかなか
性に閉鎖的な日本の風土故、
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『性交痛』とか、
『デリケートゾーンの保湿』
などの表現は、書店に並ぶ
大手雑誌では難しかったのです。
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しかし、とうとう
小学館様の美容雑誌で
デリケートゾーンケアが
取り上げられる時代がきました!
.
そして、
その場に登場することができて、
本当に、本当に、とても嬉しいです。
.
激しすぎる表現でBANされ、
このご報告が皆様にできるかどうか
ヒヤヒヤしていたのですが、
.
無事にご報告ができて
ほっといたしました。
.
これからも人には言えない悩みを
自分で解決できるよう、
医学の論拠に則った情報を
発信していきたいです。
.
皆様、
どうぞよろしくお願いします。

